合同会社地域医療連携ラボ

医療機能外部化プラットフォーム企業

医療機関や企業に必要な機能を、教育・伴走・外部支援によって補完する。 地域医療連携ラボは、属人化や人材不足により維持が難しくなりやすい機能を支え、現場の安定と継続に貢献します。 

事業について

必要な医療機能を、必要なかたちで外部から支える。
地域医療連携ラボは、医療機関および企業に対し、現場運営に必要な機能を外部から支援する「医療機能外部化プラットフォーム企業」です。
単なる業務代行ではなく、教育・助言・伴走支援を通じて、組織内で不足しやすい機能を補完し、自走化と継続性の向上を目指します。

会社情報

現場経験に基づく実践知をもとに、医療・介護・地域連携の領域で、機能支援・教育支援・運営支援を行っています。
札幌を拠点に、北海道全域における医療機関・関連事業者・企業の課題に応じた支援を提供します。

新着情報

2026.1.1
医療機能外部化プラットフォーム企業として事業内容を更新
2024.11.1
一般企業向けサービス「サブスク 産業ソーシャルワーカー」のサービス紹介チラシを掲載
※札幌商工会議所月刊広報誌「さっぽろ経済 11月号」にて配布
2024.6.22
コーポレートサイトを開設
2024.4.30
合同会社地域医療連携ラボを設立
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〒064-0917
札幌市中央区南17条西15丁目2-3-606
合同会社地域医療連携ラボ