会社案内

企業理念

VISION

限りある人的資源の中でも、誰もが安心して働き、支援を受け、暮らしていける社会の実現に貢献する

人材不足や管理者不足が進む時代においても、医療機関や企業の現場が無理なく必要な機能を維持し、働く人も支援を受ける人も安心して日々を送れる社会を目指します。私たちは、現場に必要な支援が途切れない体制構築を通じて、地域社会の持続的な発展に貢献します。

MISSION

人材不足と管理者不足の時代において、現場に必要な機能を持続可能なかたちで支える

医事管理、看護管理、医療相談機能、企業向け医療コンシェルジュなど、現場に必要でありながら維持が難しい機能を外部支援により補完します。助言だけにとどまらない伴走型支援を通じて、今いる人材を大切に育てながら、安定した運営と継続可能な体制づくりを支えます。

VALUE

人を大切にし、現場に寄り添い、続けられる形をつくる

1. 人を大切にする

今いる人材の可能性を引き出し、育ち続けられる環境を支えます。

2. 現場に寄り添う
助言だけで終わらず、実務に寄り添いながら伴走します。

3. 続けられる形をつくる
一時的な対処ではなく、無理なく継続できる運営を目指します。

4. 専門性を現場に届ける
必要な知見と支援を、必要なかたちで現場へ届けます。

5. 社会につながる支援を行う
医療機関や企業への支援を通じて、人々の安心と地域社会の持続性向上に貢献します。

代表挨拶

医療・介護の現場では、未曽有の人材不足が続くなかで、必要な機能が十分に行き届かず、現場で働く職員一人ひとりの負担が大きくなりやすい状況があります。

私はこれまで、病院、クリニック、介護事業、地域医療連携の現場で、相談連携支援、運営支援、管理支援に数多く携わってきました。
その経験を通じて強く感じてきたのは、これからの時代には、今いる職員を大切にしながら、組織の中で不足しやすい機能を外から補う視点がますます重要になるということです。

地域医療連携ラボは、医療機関や企業にとって必要な機能を、教育・伴走・外部支援を通じて補完する会社です。
単なる業務代行ではなく、現場の負担軽減と継続性の向上につながるよう、足りない部分をアウトリーチ支援で支え、無理なく続けられる体制づくりに貢献してまいります。

現場の中だけで抱え込まない。
今いる職員を大切にしながら、足りない機能は外から補う。
そうした考え方を大切にし、実務に根ざした支援を積み重ねてまいります。

代表プロフィール

代表社員 藤原 孝史

北海道釧路市出身、登別/室蘭育ち。東北学院大学卒業。 建設コンサルタント業界を経て、社会福祉士資格を取得し、医療・福祉分野へ転身。

病院の地域医療連携室構築・医療相談支援・入退院支援、介護施設や訪問診療クリニックなどの事業構築・集患管理・運営管理、病院や介護施設の事業管理など、医療福祉の実務に幅広く従事。 現場経験を通じて、必要な機能ほど属人化しやすく〝外部から支える仕組みの必要性〟を実感し、2024年に合同会社地域医療連携ラボを設立。

現在は、医療機関や企業に対し、医事管理教育支援、看護管理教育支援、医療相談機能外部支援、企業福利厚生支援「医療コンシェルジュ」を通じて、現場の安定と継続を支える支援を行っている。

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会社概要

会社名
合同会社地域医療連携ラボ
設立
2024年4月30日
代表社員
藤原 孝史
所在地
〒064-0917
札幌市中央区南17条西15丁目2-3-606
080-9617-7788
主な事業内容

・医事管理教育支援
・看護管理教育支援
・医療相談機能外部支援
・企業福利厚生支援「医療コンシェルジュ」

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20xx年xx月xx日
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〒064-0917
札幌市中央区南17条西15丁目2-3-606
合同会社地域医療連携ラボ